NEW現代函館並びに函館電子新聞は、
雑誌(紙媒体)とネットを連動させた地域の新しいメディアを目指しています。

確かな視点とオピニオン! 函館・道南唯一の政治・経済関係雑誌
雑誌 NEW現代函館
2018 夏季特別号 好評発売中!
772円(本体715円)


<<<下記にて販売しています>>>

〜文教堂書店の市内全3店舗〜
文教堂湯ノ川店

文教堂 函館昭和店、

文教堂 函館テーオー店


函館蔦屋書店<<<函館石川新道>>>

スーパーブックス・函館桔梗店


函館空港の2階書店(売店

十字街栄文堂

三省堂書店・川原店

函館榮好堂 丸井今井店-----------榮好堂美原店は、
函館市本町の丸井今井函館店6階に
「函館榮好堂 丸井今井店」として移転しております。

北文館ドン・キホーテ函館店

コンビニ・ローソン各店
   等々でお買い求め下さい。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

※ 七飯本町・加藤栄好堂が閉店になりましたので、
隣のコンビニ・ローソンでお求め下さい。 

※インターネット報道サイト・函ン電子新聞<有料サイト>
登録者の方は高速PDFでまるごとお読み頂けます。


<<<特集>>>
◆棒二森屋問題/閉店、取り壊し、そして業態大転換!
「百貨店は継続できない」との強い意志決定のもと、
函館駅前・大門地区における百貨店やモールなどの大規模商業施設
すなわち大型施設による「物販は無理」と判断。もはや立地に非ず!

イオン/地元の要望実現は困難とする賢明な経営選択
老舗中の老舗、名門百貨店凋落の「悲劇」


◆棒二森屋 今年の年末商戦終了と共に閉店を検討
商店街としての駅前・大門完全終止符

〜哀しいかな、函館駅前に開店して以来80年余の歴史にピリオド〜
函館市街地の歴史の変遷に新たな大きな1ページを刻むことにー。

本館跡地はマンション、アネックス館跡地はホテル
いずれも開業早くて2024年?
函館駅前の大きな角地・目抜き通り
5〜6年にもわたって「空洞化」やむなしの可能性




<<< ラインナップ>>>




 ★一般社団法人 函館馬主協会
  盛大に創立70周年記念式典・祝賀会