NEW現代函館並びに函館電子新聞は、
雑誌(紙媒体)とネットを連動させた地域の新しいメディアを目指しています。

確かな視点とオピニオン! 函館・道南唯一の政治・経済関係雑誌
雑誌 NEW現代函館
2018 秋季号 発売中!
772円(本体715円)



<<<下記にて販売しています>>>

〜文教堂書店の市内全3店舗〜
文教堂湯ノ川店

文教堂 函館昭和店、

文教堂 函館テーオー店


函館蔦屋書店<<<函館石川新道>>>

スーパーブックス・函館桔梗店


函館空港の売店(2階)

十字街栄文堂

三省堂書店・川原店

函館榮好堂 丸井今井店-----------榮好堂美原店は、
函館市本町の丸井今井函館店6階に
「函館榮好堂 丸井今井店」として移転しております。

北文館ドン・キホーテ函館店

コンビニはローソン各店でお求めください。
   等々でお買い求め下さい。
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※ 七飯本町・加藤栄好堂が閉店になりましたので、
隣のコンビニ・ローソンでお求め下さい。 

※インターネット報道サイト・函ン電子新聞<有料サイト>
登録者の方は高速PDFでまるごとお読み頂けます





<一部見出しピックアップ>見出しによる内容強調ポイントはこれだ

<<<深層特集>>>
◆大きな節目・転機!〜全14ページの大特集〜
時勢の変化を読み取り、どう対応し、勝ち残るかー。

★☆★函館で今一番客が入っているのは函館蔦屋書店
「感性」ある生活提案型複合店函館蔦
屋最大の魅力は「感性」
その魅力全国的にも最注視「移住したいくらいだ」と高い評価


拡大の一途にあるネット通販、物あまりのもとで
単に従来型リアル店舗をやっている時代はすでに終わった


<<<函館圏小売流通業の構図>>>


●大胆な見直し、業務転換不可欠と目される丸井今井函館店

<自動車ディーラー
主流はすでにハイブリッドだが、迫るEV時代が
予断を許さない大きな転機になる可能性極めて大


販売最前線の実情は、ホンダカーズと、トヨタディーラー各社と
その提携(メーカーサイド)ディーラー勢、
との激突・攻防、シェアー争い

<<<函館のカーディーラーの構図の構図>>>

<NEW GENDAI ロータリー>
函館一番のシティホテルとして大規模増改築グランドオープンへ
函館ホテル大競争時代に臨む強い意欲とその戦略

●函館国際ホテル 実は、今や親玉の親玉経営、頂点にいるのは
孫正義のソフトバンクグループ

★拡張ある函館ナンバー1シティホテルに大変身


<<< ラインナップ>>>




 

    ※ 特集2019統一地方選/参院選
     今回は函館市長選、函ン・道南の道議選、道知事選、参院選北海道選挙区
     次号にて最新情報・情勢として函館市議選等を掲載します。
    ※ 深層特集「大きな節目・転機!」はPART2として次号は観光・ホテル業、水産加工、住宅・建設業、
      そして空港民営化による函館空港を取り上げます。



    ※折も折、北海道150年の節目の年に、北海道全域、それも長時間にわたる
     大規模停電は発生しました。その関連もあって、北海道は150年を機会に
     どうあるべきかという観点で、今年春季号で大々的に取り上げた本誌の考え方、提言としての
     「北海道150年の節目 どう展望を開くー。」 を再掲載しました。
     高橋はるみ知事の「大停電/北電の責任は極めて重い」の発言も行われています。
     実に明確な指摘で高く評価します。今日ほど、北海道が岐路に立たされている時代はないと考えます 。
     来年は統一地方選もあります。政治家、議会、行政、各界等々全ての 人たち、機関が
     北海道を本当にどうするのか、どのような方向に持って行くのか真剣に考えることなくして、
     北海道の未来はありません。  (本誌主幹・河野 玄)