NEW現代函館並びに函館電子新聞は、
雑誌(紙媒体)とネットを連動させた地域の新しいメディアを目指しています。

確かな視点とオピニオン! 函館・道南唯一の政治・経済関係雑誌
雑誌 NEW現代函館
 2021 春季号 発売中 
786円(本体715円)


NEW現代函館(創刊48年目) 及び函館電子新聞(発信・創信22年目)は、
確かな視点のもと「魂の入った編集方針」「核心を突く報道」の記事内容です。
単にニュース・データを流している他とは全く違います。

長年の経験と実績、断固たるポリシーを持ち、ジャーナリストとして鋭い眼力を有し、
独自の視点、鋭い切り口で核心に迫り、ニュース報道、核心追求に努め、地域貢献します。

 なお、NEW現代函館と函館電子新聞は全く別ものです。函館電子新聞はNEW現代函館の単なる電子版ではありません。
新聞各社などの電子版はいわゆる「コピー報道」です。

 函館電子新聞は鋭い視点で報道、解説、核心を突きます。函館電子新聞有料サイトは北海道で最初に設けたニュース報道の
有料サイトで、登録料は1カ月千円です。今後一層内容の拡充に全力を上げます。  本誌主幹・河野 玄





特集ワイド/ズバリ核心を突く・徹底深掘り2大特集
●その1/
・次の函館市長 
満載全15ページ
〜次期2023統一地方選へ早折り返し〜
工藤市長4選出馬か・否か、去就注視される一方で、
先走る大泉潤
(あの大泉洋の実兄)保健福祉部長・元秘書課長擁立・出馬説!
他方、「市出身者はもういい」「一旦休んでもらい」この際は民間から市長を、の意見も!

経営分離で函館駅はJR函館駅でなくなる等々、次の市長にはとてつもない大問題がまっている。
出馬しても一体何をやるか・やれるかだ!ポストコロナ、函館の経済基盤は少なくとも2〜3割ダウンするー。

●その2/北海道新幹線開業まる5年 満載全15ページ
足早にやってくる2030札幌延伸/大難題待ち受けるも全く鈍い反応
/極まる低利用率。愚かな「空気運び」に終始。

函館駅〜新函館北斗駅間は札幌延伸と同時にJRから経営分離され、現函館駅は「JR函館駅」でなくなる!
「はこだてライナー」が発着する単なるローカル駅に。
着々と迫る「歴史的な第2の大失敗」/「遠い新函館北斗駅」対応無為無策 このままでいいのか!



主なラインナップ
 以下の通りです。
 




<<<下記にて販売しています>>>

◆函館駅前地区はハコビバ内にオープンしたコンビニ「ローソン函館駅前店」
◆本町地区は
函館榮好堂 丸井今井店ほかコンビニ「ローソン函館本町店」
 にてお求めください。

〜文教堂書店の市内全2店舗〜
文教堂湯ノ川店
文教堂 函館昭和店


函館蔦屋書店<<<函館石川新道>>>

スーパーブックス・函館桔梗店

函館空港の売店(2階)

十字街栄文堂

三省堂書店・川原店

函館榮好堂 丸井今井店-----------
函館市本町の丸井今井函館店6階に


北文館ドン・キホーテ函館店

コンビニはローソン各店でお求めください。
   等々でお買い求め下さい。


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